日々是好日

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今日の文ちゃん


今日の文ちゃん。

陽のあたる縁側で一緒に日向ぼっこしながら読書、お昼寝しました。


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のどかな一日でした。







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by erikok0826 | 2015-04-27 18:17 | どうぶつ | Comments(0)

頑張れ新入生!


初夏の陽気が続く今日この頃。

いつもバタバタしながら家を出て通勤するけど、
こんな天気のいい日は、少し早目に家を出て
ゆ~っくり、の~んびり陽射しを浴びて、周りの景色を楽しみながら歩きました。
気持ちもリフレッシュできました!


さて、今日は喜ばしい出来事がありました!


それは今から約一ヶ月前のこと。
今までフルートを持ったことのない女の子が
4週間後に控えた吹奏楽部のオーディションに間に合うように
短期間で音を出せるようになりたいと、私の元にやってきたのが始まりでした。
1週間置きの日曜日に簡単なアドバイスをして
フルートの基本から音出しまで、短期間レクチャーしてました。

その子は新中学生で、吹奏楽部に入部を希望するものの
その中学校は全国の吹奏楽コンクールで賞を獲るほどのレベルの高い吹奏楽部らしく、
人気楽器のフルートの席を射止めようと、
周りの同級生は小学校のころからずっと練習していた子ばかりだったそう。

どうやらフルートは希望者続出のため、
オーディションで選出されることになったらしい。
オーディションは自由で、曲でも音階でも、ただのロングトーンでも何でもよいそう。


私の元にやってきたその女の子は、音を出すことはおろか、
楽器の組み立て方や持ち方すら知らない。
このままでは倍率の高いフルートのオーディションに落ちてしまい、
念願のフルートを吹くことができない!
そう思った彼女は私にアドバイスを求めてくれたのでした。

私は基本中の基本。
一番ぶれちゃいけない所、自然な姿勢とフォーム、最低限の事をアドバイスしました。
そして一番大切なのは、やっぱり「音」「音色」
どんなに音楽の事が無知な人でも、音の良し悪しは素人でも分かります。
なので基本的な音の質を出せたら、オーディションは確実に受かると思いました。

「周りの子はみんな難しい曲を吹くから、私も何か曲を吹きたい!」
と欲張る彼女の気をおさめて、とにかく綺麗なロングトーンを披露するよう
限られたわずかな時間、一緒に訓練しました。


すると彼女はコツをしっかり掴んで
見る見るうちに、芯のある、雑音の無い綺麗な音を出してくるではないか!!

それで十分。後は自信をつけさせて緊張しないよう
本番前の過ごし方などをアドバイスして終わり。
ホント私がしてあげられたことは何もない。あとは祈るだけ。

1週間、2週間。待っても待っても
未だ連絡なし・・・。

駄目だったのかなぁ?緊張しちゃったかな?と、心配に思っていると
彼女は今日吉報を持ってやってきたのだった!
「フルートに決まることができたー!」
そう言った時のあの子の笑顔は今まで見た中で一番いい笑顔だった。

そして私と一緒に新しい楽器を選びたいと言ってくれました☆
これから彼女と新生活、思春期の大切な時を共に過ごす楽器だ。

私も凄く嬉しかった♪
人の事なのになんでこんなに嬉しいんだろう。

すごくいい瞬間に立ち会えたんだ。
彼女を見守るご両親の笑顔もまた素敵だった。
きっとこれから彼女が上達するのを温かく見守っていくだろう。
本当にいいご家族だったし、私のもとで楽器を選んでくれて
私の意見をしっかり受け入れて信頼してくれたのは、本当にありがたい。

どうかこれからも笑顔いっぱい溢れるご家族で、
今日私が嬉しかったように、周りにいる人たちまで笑顔にしてほしい!

新生活、待ち受けることはいいことばかりじゃない。
これからくじけそうになったり、落ち込むことも沢山あると思うけど、
そんな時こそこの瞬間の事を思い出してくれたらいい。
温かく見守るご両親の嬉しそうな笑顔や
初めて自分のフルートを持ったキラキラした瞬間を。





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by erikok0826 | 2015-04-26 21:41 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)

わらしべ長者


日本の昔話にある「わらしべ長者」って知ってますか?
貧しい人が、偶然掴んだ一本の藁から善意の交換によって最後は長者になったお話。

今日はそんな出来事があったのだ。


そもそもの発端は、うちの母がつい最近足の怪我をした友人Sさんを気遣い
心配に思って電話をしました。でも何度かけても繋がらず・・・。
何かあったんではないかと心配に思った母。
ようやく電話は繋がり、大ごとになってなかった事に安堵しました。

すると心から心配してくれた母の気持ちが嬉しかったSさんは
お礼に初物の筍をお裾分けしてくれたのでした。
※ちなみに筍は表年と裏年があり、今年はあまり採れない裏年。
八百屋さんでも例年より高くて数も少ないです。

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凄く美味しそうな筍。

でも母はそれを皆んなで食べようと、祖母にお裾分けし、
祖母は筍ごはんを作りました。

私たち家族は同じ横浜市内に住んでいますが、
80歳を過ぎた足の悪い祖母はまだまだ自力で一人で生活しています。
足が悪い祖母を母はいつも時間がある時に面倒を見に行っていますが
いつもいつも頻繁に行けるわけではありません。
やはり近所付き合いが大切になってきます。祖母を社会から孤立させてはいけません。


なので祖母は自分たちだけで食べるのは勿体ないと思い、
いつも一人暮らしの祖母を気遣ってくれる近所の方にもお裾分けしました。

すると近所の人は手作りのものに喜んで、みんな笑顔になり、
さらには一人暮らしの祖母にまた気をかけてくれます。


今回の場合、べつに長者になったわけではないけれど、
独り占めしてしまっていたらそこで終わりだったことが、
みんなで美味しさや喜びを分かち合っただけで、
一人で食べてしまったよりもより喜びは大きく、みんなが本当に笑顔になった!
それを私自身が傍から見ていて痛感したから。

人の輪って素晴らしいな~と。

友人の怪我を気にかけた母へ心を込めて贈った筍が、
母の周りにいる人や、祖母の周りにいていつも祖母を支えてくれる人たちみんなが喜びました!

それに何より、祖母の作った筍ご飯は本当においしかったのだから!!


こういう風に優しさの輪が、ちょっとずつ身近に広がって
自分がしてもらったことを他の人へと還元して行けたのなら、
もっともっと私たちの心は豊かになるね。



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by erikok0826 | 2015-04-21 10:10 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)

季節の花


庭に出ると、春の花々の香りで満ち溢れてます。


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白い花水木。
アメリカの国木。

日本がアメリカのポトマック川に桜の木を贈ったら、
そのお礼にアメリカから花水木がプレゼントされたのだとか。
秋になると葉が綺麗に紅葉するし、赤い実も付けて可愛いです。

美智子皇后陛下が皇太子妃時代、アメリカを訪問した際も
ドレスに花水木のモチーフが使われてました。




こちらはアザレア。
ツツジ科の植物。
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次はモッコウバラ。
中国原産で、薔薇特有の棘がなく、花がまとまってくす玉のように咲いて
とっても可愛いです。

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こちらはキンギアナム。
蘭の一種で、ほのかな香りがとてもいいです。

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今日から2日間仕事が休みなので、今日は部屋の整理をしました。
いつも最低限のものしか持ってないつもりだけど、
色々使わないものが場所を陣取っていました。

風通しを良くするために、定期的な部屋の整理は大事だなと実感した一日でした!!






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by erikok0826 | 2015-04-15 15:42 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)

温かい贈りもの。


このところ、毎日のように残業が続き
体にだいぶ疲れが溜まってきた。

仕事量も増えたので、こういう時こそミスしないようにしたい。

この仕事はホント頭を3Dにして、同時進行で仕事を進めないと
後々大変なことになる。
自分でも忘れてたことや、電話しなくちゃいけなかった商談先に
連絡し忘れていたり。

数秒刻みで次から次へと仕事が入ってくるので
頭がパニックになってきたときほど、冷静に深呼吸して、メモはしっかりとって
今何を優先して仕事をしていくかの自己判断力も大事だ。

バタバタした日々だったので、
今朝は久しぶりに朝からゆっくりお茶を楽しみました。



こちらのお菓子は、顔は知ってるけれど名前を知らない方から頂いたもの。
というのも、毎朝父が散歩のときに近所の人に声をかけ、挨拶を積極的にしているからだ。
その方は公園を自主的に掃除したり、通り道を掃除している
誰に褒められたくてやってるわけでもなく、お金を貰ってやってるわけではないのに
自ら率先して、自分の時間を社会に使える、無名の偉人なのだ。

だからそれを見ていた父は、昨年の冬にそのおばさんに「甘酒の酒粕」をあげたのだ。
寒いから風邪ひかないように飲んでほしいと思って。

そしたらお礼にお菓子を頂いた。
逆に気を遣わせてしまい申し訳ないと思いつつも、
その方も父が声をかけ、自分の事を気にかけてくれたのが余程嬉しかったんだろう。
2月のバレンタインには、お手紙付きでチョコレートをプレゼントしてくれた。

最近ではそんな光景、珍しいだろう。
海外に住んでいた時は、近所の人と声を掛け合ったり、目があったらニコッとするけれど
日本ではなかなか難しい。
それは一概に日本が寂しい冷たい国というわけではなく、
民族的に恥ずかしがり屋だったり、人見知りが激しいところもあるからだろうけど。

でも電車内や歩いてる人も、いまでは皆んなスマホに夢中で
ちっとも周りを見ていない中で、こうやって居合わせた人や
通りすがりの人に挨拶できる時間と心の余裕があるのは数少ない貴重なことだ。


お礼をしたり、物をあげるのは、気を遣わせると思う人もいるかもしれないけれど
そうじゃない。
その裏には、本当に人が人に自分ができることをしてあげたいのだという想いが入っている。

きっとこのお菓子をプレゼントしてくれたおばさんは
父のことを考えて、どんなものがいいか?喜んでもらえるか?
相手の事を大切に思いながら選んでくれたんだろう。
それがちゃんと伝わってくる。

だから物を選ぶ方も、あげたときの相手の反応を想い浮かべながら
選ぶから、そんな時が一番うれしいんだ。


この季節にピッタリの、桜の花がのったパイ。


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中には優しく甘い、あんこが詰まってる。
それがまたおばさんの心のようで温かい。


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人に何かをするってホント大変なこと。
人はつい損得勘定で動く生き物だし、お金は自分や家族に思う存分使いたいと思うもの。

でも自分をさておいても、人に対して何かしたいと思える人、
それができる人は素晴らしい。

私はそういう意味で、まだまだだ。
そういうことが出来る余力のある人間になりたい。








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by erikok0826 | 2015-04-14 10:17 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)

横浜公園のチューリップ


横浜スタジアム前の横浜公園は今チューリップが見ごろ。


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今週はずっとお天気も悪く、寒い日が戻ってきてしまったけど
頑張って咲いてます。


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チューリップはオランダで有名だけど、実は原産国はトルコ。
昨年トルコに行き初めて知りました。
トルコのアナトリア平野が原産なのでした!
トルコの国花でもあります。
またモスクの壁を彩る、イズニックタイルのモザイクも
チューリップをモチーフにしたものがとても多かったです。

トルコからオランダに渡ったのは、トルコがまだオスマン帝国時代の16世紀で、
その後オランダで生産や品種改良が活発になりました。
日本に入ってきたのは江戸時代だよ!


品種が沢山あるし、チューリップはホント可愛い花。


今が見ごろだよ☆


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by erikok0826 | 2015-04-12 14:22 | お散歩 | Comments(0)

未来の私への手紙


大学を卒業し、パリに留学する前からずっと日記をつけていた。

私の日記は、とても細かくて、
一日の予定から、気になったこと、食べたものから
フルートの練習日記、気になった時事ネタ、読書した内容など多岐に渡る。


継続は力なり。
じゃないけど、日記をつけていると過去を振り返った時、
あの時自分の心境がどうだったのか、
何に一番興味や関心をそそられ、何を感じ、何を追求してたのか
心をなぞり直すことができる。

もしも心が迷子になった時、初心を忘れそうになった時、
過去の出来事や記憶を自分の都合のいいようにすり替えようとした時、
日記はあの日、あの時の真実を鮮明に教えてくれる。


でも私はパリを去る決断をしたとき、今まで大事に書き綴ってきた
約9年分の日記を全部捨ててしまったのだ。

自分がやってきたこと、信じてきたこと、目標に思ってたことが
信じられなくなってしまい、それを信じてずっとやってきた自分が
世間知らずのただのバカに思えて、惨めで情けなかったからだ。
もう過去を見ることはないと思い、全て捨ててしまった。


でも、それは間違っていた。


全ての一日が積み重なって今の自分がいるのに。
そしてその一日一日は、私一人では到底立てることではなく、
沢山の人が私を立たせてくれて、私は成り立っていたのに、
そんな身近なことを忘れて、私はあの時の一瞬の感情に流されて
大切な日記を捨ててしまった。

パリにいる前からつけていた約10年分の日記は
もし手元にあったのなら今頃、今の私、将来の私への手紙となり、
指標になっていてくれただろうに。

大切に綴ってきた一日一日を大事にしたい。
私の目の前にある人生は今もこれからもキラキラして美しいのだから
ちゃんと見逃さずに大切に書き残したい。


パリの日記はもうないけれど、また書けばいい。

それにきっとそう簡単には記憶から消えないだろう。
パリでの8年間が今の私を作り、体に焼き付いているのだから。

そして私は世界中どこにいても、どんなに苦しい状況でも
きっとその中から小さな喜びやキラキラしたものを自分で見つけることが出来るだろう
といつも強く感じている。

今後、辛いことがあったり、悩んだり戸惑って、自分を見失いそうになった時、
心が迷子になった時、一日一日を大切に書き綴ったこの日記が
“過去の私からの手紙”となって私を心強く支えてくれる。


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by erikok0826 | 2015-04-11 10:21 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)

戻ってきた冬。


先週は初夏の陽気で、コートや冬のセーターはもうおしまい!だと思ったのに。。。
今日はなんという寒さ!
東京では雪が降り、関東内陸部でも積雪。

本当にさむ~い一日だった・・・。

これじゃせっかく春を待ちわびて花を咲かせた桜も可哀想。
今日は一日暖房をつけっぱなしでした。

今日、入学式だったお子さんも多いと思うけど
この時期に雪が降ったのは東京では5年ぶりですって。

入学式と言えば、春爛漫の桜のなかでって感じだけど、
桜に雪が積もった幻想的な入学式はきっと大人になるまで印象に残って
忘れられないだろうと思うな。

皆さんも季節の変わり目、体調管理に気をつけて風邪をひかないようにお過ごしください!






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by erikok0826 | 2015-04-08 21:38 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)

東京スカイツリーと桜。


今日は一番の桜の見ごろじゃないかな?



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春休みに入り、平日でも街はどこも若い子で賑わってるね。


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今日は午前中に髪を切りに美容室に行き、
気持ちもスッキリできました!

明日から天気は崩れ、南風が強くなるみたい。
強い風にも負けず、桜さん、まだまだ頑張って咲いていてね!!
















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by erikok0826 | 2015-04-03 10:30 | お散歩 | Comments(0)

自分へのご褒美


就職4カ月目にして異例の昇進・昇給を迎えた私。
地道に目標を立てては、なんとかクリアしてきて、
仕事をするということや責任を持つことがどういうことなのか
本当の意味で問い続けてきた半年間だった。

今日は自分へのご褒美を。

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モンブランのマイスターシュテュック90周年モデル。
私のネーム入り。


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たかだかボールペン。
100均のボールペンだろうがモンブランだろうが、
なんだって物を書ければ一緒と感じる人もいるかもしれない。

でもそれは違う。

どこに価値観を置くのか、どこにこだわりを持つのか
価値観なんて人によって違うものだけど
モンブランを持つと、やっぱり書いてて何かがちがうんだ。

私はそういうところに自分の生き方として
目を向けていきたい。


時計やお財布、カバン、アクセサリーなど、
長く使えるものにお金をかけるのは誰でもできるけど
手元にまで気を使える人間でいたい。


物を書くということは、一つの精神的な行為になる。
私にとって心に留めたこと、書き留めておきたいこと、
後になって振り返りたいことを紙に残すその行為は
「写経」するようなもの。

私は日頃から、新聞を読んで気になった記事や
それについての自分の意見、考えを紙に書き留めておく。
本を読んでも同じく。

それって無駄なことかもしれない。

今はパソコンもあればスマホもあるから、
紙に書き写す必要がないのかもしれない。

でも物を書くことは心をもう一度あらためてなぞる事。
自分の心を整理すること。

そんな無駄と思える時間を大切にして、
自分が気にいったモノとずっと長く生きて行きたい。

沢山沢山使って、毎日使って、
モノと一緒に歩んでいきたい。


みんな私の事をよく知ってる人は、記念にみんなペンをプレゼントしてくれた。
本当に嬉しかった。
一番自分が価値を置いている部分を理解してくれたと思ったから。

どのペンにも思い入れがあって、毎日使ってる。
場面に合わせて使い込んでいる。



これは私の大先輩が、プレゼントしてくれた
クロスのボールペン。↓

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そしてこれは私がパリを離れるとき、
学業卒業おめでとう!と言い、親友Kちゃんが私にプレゼントしてくれた万年筆。↓

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これはお父さんが私にプレゼントしてくれた
いまではもう作られていない昔の型モデルのモンブランのシャーペン。↓

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大事に使っている。
モノを書くということはそういうこと。



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by erikok0826 | 2015-04-01 22:03 | 出来事/ひとりごと | Comments(0)